戸田・川口元郷・蓮田・白岡で個別指導塾をお探しならUP-STATION(アップステーション)へ。小学生・中学生・高校生対象。地域密着で評判が良い学習塾です。

中学3年生の目的

730日間をこの夏にギュッ!と凝縮…第一志望校合格への足掛かりに!

夏は1・2年生の内容を総復習できる「ラストチャンス」!

高校受験の約70%が1・2年生の内容summer-11

◆ 1・2年生の内容が理解できていないと「70点分」
を落とすことになる!

◆ 公立高校・私立高校問わず1・2年の配点は高い。

夏期講習を逃すと、まとまった時間で「総復習」できるチャンスは消滅します

◆ 2学期以降は学校の授業進度が速くなります。教科書を終えなければならないためです。

◆ 「2学期の内申点」が高校受験において最も大きなウエイトを占めます。よって、夏休みが明けたら2学期以降の内容の「予習」をしていく必要があります。

◆ 冬休みの冬期講習はもう受験直前期です。この時期は復習ではなく「過去問を使った演習」に入っていく必要があるので、「1・2年の復習を終えている」状態で冬期講習に臨まなければなりません。

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1・2年の基礎固め用最強ツール
「炎のチャレンジャー」2016開催決定!

炎のチャレンジャーとは…
「1・2年の基礎固め」に特化したアップステーションオリジナルの夏期教材です。(通称炎チャレ)
国語…漢字、数学…計算問題、英語…英単語、理科・社会・・・重要語句を完全収録!

5教科全75枚のテスト形式になっており、授業時間とは別途に満点になるまで繰り返し行います。テストに合格したらシールをゲット!昨年は参加者全員が見事全教科コンプリートを果たしました!

「最初は絶対に無理だと思ったけど、やってみたら意外とできた。」
「自分ひとりだけだったら終えられなかった。周りの子と一緒だったから頑張れた」

炎チャレをやり終えた多くの生徒たちから聞かれた言葉です。「自分の力で最後までやり終えた!」という成功体験が、大きな成長へとつながります!

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「主要3教科」よりも軽視されがちな「理科・社会」こそ、この夏で復習を!

入試・北辰テストは「総合力」を問われるテスト

「国数英」に比べて「理社」は一般的に軽く見られがちです。しかし…

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この場合、入試で合格できる可能性が高いのは「B君」の方です。

得意な教科を持つことはもちろん大事ですが、どんなに頑張っても「1教科100点まで」という上限が決まっている以上、得意教科は維持しつつも苦手を無くすことを優先するべきです。

「苦手教科」=「まだのびしろがある教科」と捉えてください。
「30点しかとれていない」=「あと70点分伸ばせる」と捉えてください。

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「理科・社会」という教科は「単発型」!

例えば「英語」という教科は「自分はここが出来ていない」となったときにその原因を把握しやすいです。それは過去に学習した内容との関連性があるからです。
2年生で習う「未来形」は1年生で習う「be動詞」ができていないと理解ができません。ですから解けなかったとき、さかのぼって原因を把握することができます。

しかしやっかいなことに、理科・社会ではそうはいきません。
例えば2年生の「電流・電圧」は、1年生の「植物のなかま分け」ができていなくても理解できます。
例えば「飛鳥時代」の内容があやふやでも「江戸時代」を暗記することはできます。

学校のテストであれば範囲が決まっているのでそれでなんとか対応できるかもしれないですが、こと北辰や入試になると非常に広い範囲から出されますので、理・社の点数の落差が顕著に見られます。

「学校のテストはできるけれど北辰になるととれない」

多くの子が抱える悩みの根っこはここにあります。決して北辰の難易度が高いというわけではありません。「範囲が広いので忘れてしまっている」という側面が強いのです。

ですから、理科・社会に関しては「苦手単元をピンポイントで復習」よりも「全単元を総復習」の方が適しています。
では具体的にはどうすれば良いのでしょうか…

理科・社会は「クラス授業形式」で一気に復習!

理科・社会の夏期講習は「クラス授業形式」で実施します。

なぜ理社は「クラス」なのでしょうか?
理科・社会は教科の特性上、「個別」よりも「クラス」の方が適しているからです。

summer-17 公立高校受験対策の決定版
オリジナルテキスト「BRIDGE」で1・2年の内容を一気に復習!

BRIDGE(ブリッヂ)とは・・・
高校受験対策に特化したアップステーションオリジナルの専用教材です。夏期講習の授業(数・理・社)はこのBRIDGEを使って進めていきます。

最近どの塾でも「オリジナルテキスト」が流行していますが、表紙を張り替えただけで中身は毎年使いまわしという例も少なくありません。
アップステーションのオリジナルテキストは、見かけだけでなく毎年最新の入試問題の傾向に合わせて中身もリニューアルしています。大変な作業ですが、そのための苦労と労力は一切惜しみません。全ては塾生全員が第一志望校合格という目標を果たすためです。
※昨年度のテキストからは、公立高校入試本番の問題と28問的中しました。

このBRIDGEをマスターすれば、9月以降の北辰で必ず急激な伸びを果たせることを約束します。正真正銘の「オリジナルテキスト」を、是非その目で確認してください。

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9月の北辰は「9月入試」と呼ばれる程「超」重要!

多くの私立高校では確約の基準として「9月以降の北辰」を見るところが多いです。
(9月・10月・11月の北辰を見るところが大半)

ここでしっかりと結果を出さなければ確約の取得が困難になり、受験に大きなダメージを
及ぼしてしまいます。

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3年生限定のオプションパックとして、「北辰過去問対策講座」(計2日間6時間分)をご用意しました。
日程や費用は日程表と申込書をご参照ください。また、こちらのオプションパックを
受講するともれなく「英語リスニング講座」(計2日間3時間分)も受けることができます。

この夏の頑張りが秋以降にどんな実を結ぶのか…

今からでも遅くはない!

《過去の中3生が受験した「北辰テスト」の結果より》

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今ならまだ間に合う!
この夏でしっかりと基礎を固め、秋以降の成績アップにつなげていこう!

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