戸田・川口元郷・蓮田・白岡で個別指導塾をお探しならUP-STATION(アップステーション)へ。小学生・中学生・高校生対象。地域密着で評判が良い学習塾です。

小学生の目的

10月・11月・12月の復習を徹底しよう!

まずはこちらの表をご覧ください。
elementary

小学校では9月は運動会などイベントごとが多く、本格的な学習は10月ごろから開始する所も多いです。
しかし、その10月からの勉強が非常に重要といえます。

なぜなら…
「つまずきやすい単元トップ10」のほとんどが10月から(秋以降)に勉強する内容だからです。

つまずきやすいということは、難しいと感じている子や苦手としている子が非常に多いということです。
当然、自分ひとりの力で復習するのも困難です。

アップステーションの冬期講習は、小学生の講習カリキュラムも全て「個別」に作成します。
この冬で今まで放っておいた苦手単元を徹底的に復習していきましょう。
学校の授業数が「0」になり、時間がとれるこの冬こそ、復習をするチャンスです!

英語を「きちんと」身に付けよう!

小学校6年生はいよいよ来年度は中学生になり、英語の授業が本格化します。

周知の通り、現在公立の小学校でも「英語」の授業が必修化となっております。
さて、では小学6年生で「アルファベットのA~Zの大文字・小文字をそれぞれ正しく書ける子」は果たしてどれだけいるのでしょうか。

実は過去2年間の新小学6年生のうち、7割以上の子が「小文字」を正しく書けなかったという現状があります。

この状況を受けて、私たちは英語の早期修得の重要性を強く感じています
具体的な目標としては、5年生と6年生の2年間で「アルファベット~中1で習う文法事項全て」を修得することです。

この状態で中学校進学を迎えることができれば、英語は間違いなく「得意教科」になります。

確かに小学生の頃から「詰め込み」で英語を教えることは、興味の低下・柔軟な発想力の低下を招くという批判的な意見も聞かれます。
しかし、最低限の知識すら備わっていないような状態でテストを受け、そこでひどい点数を取ってしまうことのほうがよほど興味を低下させてしまいます。
初期の段階である程度の詰め込みをし、考えるための素材がなければ、柔軟な発想も何も生まれません。
英語を得意教科にして中学校に進学できるよう、今のうちから準備を進めていきましょう。

「英語は楽しいものなんだ。」
「好きな教科は英語。」
と全員に感じてもらえるような指導を行っていきます。

elementary-image

PAGETOP